LINEが運営するWEB小説投稿サイト「LINEノベル」のオフィシャルブログ。 LINE文庫・LINE文庫エッジの最新情報をお届け!

ライト文芸新レーベル『LINE文庫』、及びライトノベル新レーベル『LINE文庫エッジ』は毎月5日頃に刊行を予定しております。今回は、11月に刊行する書籍の購入特典について紹介します。11月5日頃に刊行を予定している作品は、ライト文芸5作品、ライトノベル4作品の9作品!各作

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から11月に刊行される『神籤世界(ガチャスフィア)の冒険記。~ギルドリーダーはじめました~』を執筆された白沢戌亥さんへお話を伺いました。『神籤世界(ガチャスフィア

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から11月に刊行される『アニマ・ディザイア―紅き瞳の少年と灰色の精霊―』を執筆された秋堂カオルさんへお話を伺いました。『アニマ・ディザイア―紅き瞳の少年と灰色

いつもLINEノベルをご利用いただきありがとうございます。Androidユーザーの皆様には、大変お待たせいたしました! 本日、[レビュー]機能および[コメント]機能の追加アップデートをいたしました。追加機能の詳細は下記をご参考ください。■レビュー機能作品に対するオススメ

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から11月に刊行される『異世界サバイバル ~クラスから追放されたけど、スキルの力で生き延びる~』を執筆された三門鉄狼さんへお話を伺いました。『異世界サバイバル ~ク

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューをする本企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"より11月に刊行される『やさしい魔女の救いかた』を執筆された井上悠宇さんへお話を伺いました。『やさしい魔女の救いかた』あらすじ魔法が当たり前に存在する現代世界。

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"から11月に刊行される『恋の穴におちた。』を執筆された日日日さんへお話を伺いました。『恋の穴におちた。』あらすじ「おとなりさん、ですか?」私、小説家の牛老丸華菜が住むマ

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューをする本企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"より11月に刊行される『君は誰に恋をする』を執筆された天乃聖樹さんへお話を伺いました。『君は誰に恋をする』あらすじ人形絵馬に想い人の名を記し神社の祠に結べばどん

ニリツ先生の小説家デビュー作品となる『横濱SIKTH』が刊行しました。そこで、刊行を記念してニリツ先生のイラスト入り直筆サイン色紙が当たるプレゼントキャンペーンを実施することをお知らせします! 期間中に購入していただきました『横濱SIKTH』の写真と感想を投稿する

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューをする本企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"より10月に刊行される『科学オタクと霊感女 —成仏までの方程式—』を執筆された半田畔さんへ、作品誕生秘話や今後、LINEノベルに期待することをお聞きしました。対極の存

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビュー企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫エッジ"から10月に刊行される『でび×チキ ブレイブリーソウル 魔界から来た婚約者』を執筆された橘ぱんさんへお話を伺いました。「santa先生の“マジすぎる”イラストに度肝を抜か

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューする本企画。今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"から10月に刊行される『すべては装丁内』を執筆された木緒なちさんへお話を伺いました。実体験で得たものが、小説にリアルな空気を吹き込む ――今回の作品『すべては装丁内

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューする本企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から9月に刊行された『翠竜のティリストリ』を執筆された寺田とものりさんへお話を伺いました。 原点は、いわゆる『黒歴史ノート』というアレです ――小説を書

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューする本企画。 今回はライト文芸レーベル"LINE文庫"から9月に刊行された『異世界洋菓子店フォックステイル』を執筆された月夜涙さんへお話を伺いました。 自分の好きなものを活かせる"洋菓子"をテーマに執筆 ――今作の

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへインタビューする本企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から9月に刊行された『勇者の君ともう一度ここから。』を執筆されたみかみてれんさんへお話を伺いました。 「人の心に訴えるようなファンタジーを書きたかった。」