LINEが運営するWEB小説投稿サイト「LINEノベル」のオフィシャルブログ。 LINE文庫・LINE文庫エッジの最新情報をお届け!

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から12月に刊行される『性春デイズ~男子高校生の性の心理戦~』を執筆された望公太さんへお話を伺いました。『性春デイズ~高校生の性の心理戦~』 あらすじ絶っ対に負

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。2019年12月に発売を予定しておりましたLINE文庫エッジ『魔導ハッカー〉〉暴け、魔法の脆弱性を②』に関しまして、製作上の都合により発売日が未定となりました。(一部電子書籍ストア様にて発売日が12月表記のままになって

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から12月に刊行される『人類の未来は英雄ガチャで決まるらしい』を執筆されたK.バッジョさんへお話を伺いました。『人類の未来は英雄ガチャで決まるらしい』 あらすじは

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から12月に刊行される『妹はサイコパス』を執筆された瀬尾順さんへお話を伺いました。『妹はサイコパス』あらすじ俺の妹・中島彩恋は少し病弱で引っ込み思案だけど、透

ライト文芸新レーベル『LINE文庫』、及びライトノベル新レーベル『LINE文庫エッジ』は毎月5日頃に刊行を予定しております。今回は、11月に刊行する書籍の購入特典について紹介します。11月5日頃に刊行を予定している作品は、ライト文芸5作品、ライトノベル4作品の9作品!各作

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から11月に刊行される『神籤世界(ガチャスフィア)の冒険記。~ギルドリーダーはじめました~』を執筆された白沢戌亥さんへお話を伺いました。『神籤世界(ガチャスフィア

LINEノベルオリジナル作家のみなさんへのインタビュー企画。今回はライトノベルレーベル"LINE文庫エッジ"から11月に刊行される『アニマ・ディザイア―紅き瞳の少年と灰色の精霊―』を執筆された秋堂カオルさんへお話を伺いました。『アニマ・ディザイア―紅き瞳の少年と灰色

妹はサイコパス著者:瀬尾順イラスト:sune内容紹介こんな妹見たことない!? 可愛くてイタいニュータイプラブコメ!俺の妹・中島彩恋は少し病弱で引っ込み思案だけど、透き通るような白い肌と艶のある黒髪が印象的な超絶美少女だ。仲睦まじく育ってきた俺たち兄妹だけど、実は

リバーシブル・ラブ‐初恋解離‐著者:喜友名トトイラスト:とろっち内容紹介「一人の女の子として扱ってくれて、ありがと」楽器職人見習いの上杉次郎は、ふとしたきっかけで知り合ったバイオリニストの美波葵に恋をする。少しずつ心の距離を縮めていく二人。だが、実は葵に

魔女の花嫁 seasons beside a witch著者:空伏空人イラスト:秋月アキラ内容紹介不治の病に罹った少年・桑折冬至ははずれの森に住む変わり者の魔女・ミーズに出会う。その魔女は対価を払えば、どんな願いでも叶えてくれるが、願いの対価は彼女の気分次第。珈琲を淹れることか

メトロポリス探偵社 空想東京百景〈令〉著者:ゆずはらとしゆきイラスト:toi8内容紹介令和元年――かつて「3発目の新型爆弾」投下で壊滅した平行世界〈東京〉は奇蹟の復興を遂げ、凶悪な魔人たちも存在ごと忘却されたが、〈メトロポリス探偵社〉の若き社長代行・矢ノ浦光鶴

あなたの歌声が、わたしを捕まえた著者:shachiイラスト:細居美恵子内容紹介「高家さんって、ANNでしょ?」動画投稿サイトで『歌ってみた』という行為をする『歌い手』が当たり前になった時代。進路に悩む高校2年の女子、灰谷杏子(はいたにきょうこ)はある動画の歌声に強く惹

項羽さんと劉邦くん2 ~少年は阿房宮(ハーレム)を目指す~著者:春日みかげイラスト:wingheart内容紹介劉邦は、初夜の後も閨で項羽とイチャイチャしまくっていた。その閨に婚約破棄された悪役令嬢と化した呂雉が乱入してきたり、長剣一本を背負って路上生活していた金髪碧眼

人類の未来は英雄ガチャで決まるらしい著者:K.バッジョイラスト:うらたあさお内容紹介未知の敵対勢力により、人類は滅亡の縁に追いやられた。その脅威の軍事力と、無限の物量に抗うのは、たった二人の科学者。不動大和と大八洲撫子。そして彼らが生み出した『英雄ガチャ』

性春デイズ ~男子高校生の性の心理戦~著者:望公太イラスト:煮たか内容紹介「なあ、この中だと、誰が一番デカいと思う」 雄の象徴。そのサイズや形状は思春期男子にとっては極めて重要な問題であり、時として人間関係を壊す爆弾にもなり得るのである。――これは